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ざっくりIstanbul


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イスタンブール2日目。

朝のブルーモスク。


中へ入ってみることに。土足禁止なので靴を脱いで。

>>つづきはこちら。
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by aroma_rim | 2012-03-18 07:46 | ◆みぃ旅にでる。

夜のイムディーナ、朝のギズモ。


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イムディーナという街へ行った夜のこと。




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静寂に包まれたイムディーナ。

イムディーナとはアラビア語で「城壁のまち」という意味を持つ、まさに城壁に囲まれた街でした。


夜の城塞もいい。


それでなくてもメランコリックな街並みが、明かりに灯されてさらに排他的な趣きも加わって、
もうなんとも言えない侘しさが漂ってました。


ホテルへ帰るバスの中で見た、低くフロートしてる大きな大きな月。

その月がさっきイムディーナで見た物憂げなオレンジ色の街灯と同じ色をしてて、
飽きもせずずーっと眺めていました。




・・・・・・次の日の朝。


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ホテルの部屋の窓から見た景色。 この日は早起き、朝6時!

いよいよダイビングをする日!!!そして観光できる最後の日。




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ギズモはホテルでお留守番。

でも可哀想だから海の見える窓際に置いてあげました。 ギズモの目も地中海カラーになってる!




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乾く暇のない水着を着込んで。


念願のマルタでのダイビングへー!!!



と、いい所で今日はここまで。引きずってごめんなしゃい。一気に書くパワーがないの。。

・・・・マルタ旅行記、まだまだ続きます。
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by aroma_rim | 2011-09-01 06:17 | ◆みぃ旅にでる。

I've been to Malta :)


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ヴァレッタ、街歩きのつづき。

海沿いの道を、城壁にそって歩く・・・・・・。

>>つづきはこちら。
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by aroma_rim | 2011-08-24 19:05 | ◆みぃ旅にでる。

マルタ・ストーンに魅せられて。


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出発前の早朝4時すぎ。見慣れてるドイツの何気ない駅の構内でさえつい、

写真に納めとこ!って思っちゃうぐらい浮き足立っちゃって。。ああなんて旅気分。



とーっても小さな島国、マルタ共和国へ行った日のきろくです。

>>つづき。
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by aroma_rim | 2011-08-23 00:34 | ◆みぃ旅にでる。

月の光、私の恋。inベルガモ


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ベルガモ探訪の続きです。

城壁に囲まれている旧市街、ベルガモ・アルタへ。

フ二コラーレというケーブルカーに乗って、丘の上にあるその街へ行きました。

>>続きはこちらから。
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by aroma_rim | 2010-12-29 05:30 | ◆みぃ旅にでる。

グルントが好き。


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ルクセンブルク旅行記の続きを。

と言っても、取り留めのない写真をただずらずらと並べてみるだけの日記。

城壁に囲まれたルクセンブルクの、強くて荘厳な街並みをご覧あそばせー。







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趣のある黒ずんだ石畳の門があちこちに。



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モコモコが生まれる前の、綿の花を発見。



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大公宮にて。寒いなか守衛さんが門番してました。



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グルント(低地)があることによる、アップダウンのはげしい旧市街を歩く。



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俯瞰して見る街並みは、ミニチュアのおうちを並べたみたいで可愛かった。



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艶のある綺麗なカラスさんとの出会い。時間をかけてたくさん撮りました。モデルお疲れ様。笑



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こんな小さな侘しいトンネルを何度もくぐったよ。



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アルゼット川に架かるシャトー橋。



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そこからグルントを見下ろした景色も、素晴らしかった。



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ダルム広場近くの寿司レストランの前で見かけたポスターが可愛かったのでパシャリ。うぃず・みー。笑



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旧市街を抜け、下町へ。 日も暮れて、町のネオンが賑やかになり始める夕方17時のこと。



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そして中央駅にただいま!


城壁に沿ってぐるりと、上からも下からも街を眺められるって、やっぱり不思議な街でした。

グルントの構造の魅力に取り憑かれたみぃ。

また、好きな城塞都市がひとつ増えた、そんな旅になりましたっ。
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by aroma_rim | 2010-12-05 01:30 | ◆みぃ旅にでる。

魅惑の要塞・ルクセンブルク。


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小国ルクセンブルクへ行った日のきろく。

ドイツのトリアーから快速列車に乗って45分で到着。

ドイツ鉄道の「ルクセンブルク・スペシャル」という切符を買うと超お得です。
往復8,40ユーロで、正規の半額以下なの!



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さて、ここでルクセンブルク豆知識~。笑
みぃも行こうと思うまではこの国のことほとんど知らなかったものー。

国の面積は神奈川県とほぼ同じだそうで、なんせ小さい国なんです。
そして「北のジブラルタル」と呼ばれているほどの、堅固とした要塞都市なの。

要塞・城塞・城壁がとにかく大好きなミィには、たまらなく魅惑的な国なんです!!!

その城壁の迫力に圧倒されるのはもちろんなんだけど、
城壁が街や人々の暮らしと共存している感じがこれまた素晴らしかった。

ちなみにルクセンブルクの街自体が世界遺産に登録されています。うん、うなずける。



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さて街歩き。

通りを示す標識もドイツのとはやっぱり違うから新鮮!しかも読めない・・・・笑。何語?フランス語?
言葉もフランス語に近かったような気がする。


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中央駅から歩くこと10分。城壁に囲まれている旧市街へと繋がるアドルフ橋に到着。


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橋の上からは「グルント」と呼ばれる低地を見下ろせます。すごい眺め。



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グルントの造りに魅了されっぱなしのみぃ。

低地へ続く坂道や階段がいたるところにあって、グルントを散策できるようになっています。
(一気に地下4階分の低地に下れるエレベーターもあります。)



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こんな下り坂を見つけるたびについ降りちゃうから、かなり低地から城壁を見上げることができました。

このグルント散策には、他の城塞都市では味わえない独特の魅力を感じちゃった。




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城壁を眺めながらの散策。

普通は、城壁自体が遊歩道になってて、そこを歩いて街を見下ろすのがメインな城壁が多いなか、
ここでは低地から城壁に沿って見上げながら歩けるのが最大の魅力です!!!!



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そして再び地上へ。こんなに俯瞰して街を眺めることってないから、すごく新鮮な景色・・・・・。



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「ボックの砲台」という砦に登って撮った1枚。

若干の高所恐怖症ぎみのミィは、ちょっとソワソワ。笑

もちろん城壁は見るからにしっかりどっしりとしてるんだけど、
こうずっと街を見下ろして歩いていると自分が凄ーい高い所にいる気になって、だんだん足がおぼつかなくなってフワフワそわそわしてきちゃって。笑


でも、みぃの好きな城壁の中でも1、2位を争うほど完璧な、そして壮烈な城壁であることは
間違いないです。



・・・・・・ルクセンブルク旅行記、もう少し続きます。
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by aroma_rim | 2010-11-29 21:18 | ◆みぃ旅にでる。

大聖堂、寺院、教会、島、世界遺産、公園。


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7月14日(水)

旅のちょうど真ん中の日。特に何の予定も計画もなし。
なのでひたすらヘルシンキを歩き尽くそうと決める。


早朝の青空市場でHerne(えんどう豆)を1リットル買っちゃう。えんどう豆は生で食べるのがフィンランド流。全然青臭くなくって、甘くてとっても美味しいのー!!それをつまみながら港をお散歩。
そして、以前見つけて気になってたパン屋「EROMANGA」へ向かう。(2日目参照)


・・・・・やっぱり普通のパン屋さんでした。全然エロくない。狭い店内、奥にはカフェスペースもあって、愛想のいい女の子が一人で切り盛りしてました。私はシナモンロールとコーヒーを注文。これが食べてびっくり。シナモンというより、断然カルダモンのほうが効いてて。これはこれでとっても美味しかったけど、もはやこれはカルダモンロールだと思う。よってなんだかチャイみたいな、そんな味。うまい。
エロマンガパン屋、地元の人しか来なさそうな穴場スポットでした。
その後、大聖堂を拝んだ後、ウスペンスキ寺院で観光客に埋もれながら本を読む。ここは寺院にしては人が多いせいか蒸し暑い。


「ツーリスティックorノット・ツーリスティック」どちらもとっても大事なことで。今回はそのバランスが最高に良かったと思う。そして、みぃの手帳に何度も登場する言葉があってさ。いろんな所にたくさん「好奇心」って書いてあった。こうきしん。こうきしん。こうきしん。
これと一緒に歩くと、街歩きが数段楽しめるんだとさー。当たり前っぽいけど、普段の生活では常に
これを持ち合わせておくのって案外難しいんだよね。こうきしん。グッジョブ好奇心。


そしてお腹も空いたのでランチへ。テラスが賑わってるので何気なく入ったそのカフェは、なんとヘルシンキ大学の食堂とゆーか、「Uni Cafe」という学生カフェでした。といっても一般人も入れるし、昼時はビュッフェあり。(手帳にはブッヒェって書いてる私。間違いすぎ。笑)
お野菜がたっぷり取れるしどれも美味しくってデザートまであって、それで6.85ユーロは安いぞ!!(学生だともっと安いそうです。)


今日はホテルを移動する日でした。ヘルシンキの北西側にあるホテルで、私はドミトリーを予約。
そこには最終日までいました。女子3人部屋だからそんなにアナーキーなわけもなく、とーっても快適な四日間でした。ただし照明問題(後述)には何かと笑いましたけど。


さて。チェックインを済ませて、コットン100%の花柄のワンピースに着替え、麦わら帽子をかぶってお出かけ。いま大きいツバの付いたリゾート風の帽子を想像したあなた、大きな間違えです。笑
全然優雅な雰囲気なんかじゃなく、どっちかってゆーと「となりのトトロ」のメイがかぶってそうな子供じみた感じよ。ツバはそこそこあるんだけど、いかんせん中途半端な長さなんだな。ヘルシンキに到着してすぐ買ったのがこの帽子。中央駅に付いてすぐ、懐かしくって真っ先に以前泊まってたアパートメントに向かったの。そんでひと通り懐かしんだところで、目の前に1€ショップ(日本で言う100円ショップ)があって、そこで見つけて2€で買ったシロモノなの。しかもなんとゴム付き!!わしゃ子供か!と思ったけど、まぁ面白いし安いからいいや~、って。私にはコレぐらいがちょうど似合うから笑っちゃう。帽子に巻きついてる水玉の赤いリボンも、すごくメイっぽい。


そんなメイ帽子を目深にかぶり、近くのテンペリアウキオ教会へ。
岩山を削って建てられたその教会。天井はガラス張りで、岩とガラスの組み合わせがすごく面白い。
ガラスに沿って放射線状の太陽の光が、幾すじもその岩の教会に注がれて、とっても神秘的。
定期的にやっているというライブにも偶然遭遇。アイルランドっぽい楽器で何やら演奏中のカルテット。広々としてるのに、なぜかギュっと4人がすごい近さで演奏してて可愛かった。(動画も撮ったんだけどなぁぁぁ。・・・べつに嘆いてませんよ~笑)


そして夜19時。まだまだ日が高い。なのでスオメンリンナという島へ行くことにした。
この島は要塞(そう、みぃの大好きな要塞!)の島で、世界遺産にも登録されているの。船で片道30分とアクセスも良好!ひんやりな海風と、右手にはチョコミントアイス。最高の夏気分。
デッキに座ったもんだから、何度も飛ばされそうになる麦わら帽子を手で押さえて。いつもは頭の部分にしまいこんでる例のゴムをあごにかけてみたりしたけど、恥ずかしくなってすぐやめた。なにしてるんだか。


そしてスオメンリンナ島に到着。なんだか要塞都市っぽくない、とっても陽気な印象。こんなに明るい要塞があるのか~と思うぐらいのどかな、言うなれば「憩いのヨウサイ」って感じ。
そんな保養地的な和んだ空気の漂う島を歩いて1周してみる。すると城壁付近に薄暗い小部屋を見つける。入ってみると、やっぱりとてつもなく物悲しくて、小窓から差し込む太陽の光でさえ冷たく感じる。牢獄のような、そんな小部屋が連なる城壁。やはりここは立派な要塞都市でした。


夕日が綺麗なスオメンリンナをあとに、21時半発の船で街へ戻る。そのままホテルに帰ろうかとも思ったけど、ちょっと寄り道。ヘルシンキの西に位置するシベリウス公園へ。
23時、なんとか夕暮れに間にあう。ふぅ。作曲家シベリウスの顔をあしらった大きなオブジェを拝んで、公園を散歩。野生のハリネズミにも出会ったよ。めっちゃ可愛かった。


そんなこんなでホテルには24時過ぎに着いた。同室の人はすでに寝ていて、色んな事をなるべく静かに行う。シャワー浴びたり多少の音がするのはしょうがない。だけど電気を付けるのはタブーなんだよねきっと。これドミトリーの暗黙のルールなのかな?私も自分が寝てるとして、電気付けられたらイヤだろうし。。なので色んな作業を暗闇の中で行う。携帯のライトとか利用しつつ。思ったよりタイヘンなんだよねこれが。そしてベッドにうつぶせになって手帳を開いてみる。ちょこっと書きたい事があったんだけど、ほぼ真っ暗で見えない。でもなんとなく手探りでペンを走らせる。もちろん、こんな状況の自分自身に笑いを堪えながら。

(次の日の朝。暗闇の中で書いた文章は意外にもちゃんと読めてびっくりした。
特技が増えちゃった、そんな夜でした。)


さて、次の日はバルト三国であるエストニアへ行きます。



●プロローグ
●1日目「決して参考にならないコペンハーゲンでの過ごし方。」
●2日目「ハラゴシラエして歩くのだ。」
●3日目「ラプシ君との長い1日。」
●4日目「大聖堂、寺院、教会、島、世界遺産、公園。」
●5日目「映画ロケのタリン。」
●6日目「自転車のある風景。」
●7日目「THIS IS LIFE×2」
●8日目「2つの旅行記のエピローグ」
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by aroma_rim | 2010-07-27 22:20 | ◆みぃ旅にでる。

にょっきりの塔と、手書きの家。 sanpo


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Soest(ゾースト)という、城塞都市へ行った日のきろく。


いつからか、「城塞」というものが無条件で好きになりまして。
なんなら「塞ぐ」ってゆー字を見ただけでキュンっ・・・・としちゃうぐらい。

ここのゾーストという都市には、旧市街を取り囲む城壁が3分の2ほど残っているそうで!!


木組みの家もたくさんあって、とってもドイツらしい町並みをひたすら歩く。




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なんかこの窓、手描きみたい。



そして城壁を発見。




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そこにはひっそりとした寂しさがあり、強固としたゆるぎなさがあり。


しばらく停止。




そして、城壁に登ってぐるーっと歩いてみる。

立ち入り禁止の小さな砦の小窓に、なぜかビール瓶が置かれててさ。
・・・・なんともドイツっぽいなぁ~と苦笑しちゃった。



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城壁から見た大聖堂。

先っぽおかしくない?
なんでこんなニョキって斜めに伸びてんの~~!!

へんなのーーー。かわいいものー。




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この木組みの家もさ、よく見るとゆる~~い造りだよね。

一見、幾何学模様に見えてけっこう手描き風なのが愛らしいなぁ。




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地上から見た大聖堂も、やっぱりニョキってました。なーぜー?


きっと城壁に囲まれちゃってるから、

にょきっと顔出してお外が見たかったんだろうねっ。
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by aroma_rim | 2010-02-25 06:12 | ◆ドイツの暮らし。

路地裏と、小窓アート。


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絵みたい。って思ったの。

城壁という名の額縁。

見張り窓から見るその風景を、私は勝手に「小窓アート」と呼んで愛したの。




やはりここはドブロヴニク。 旧市街の城壁にて。


その分厚い城壁のあちこちに開けられている見張り窓。


小さなものから大きなものまで。(ヤンマー?笑)


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これは手のひらサイズの小窓。





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窓というより、これは穴ね。 ジ・穴アート



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               THIS IS KOMADO-ART!!!





そして城壁を降りて、街に戻る。


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入り組んだ路地がたくさんあって。

細く奥行きのあるその路地裏を、やはり愛するのでした。





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  用も無いのに、ついつい登ってみたくなる階段。





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                入りたい路地裏No.1。




~クロアチア旅日記~

●Prologue 「序章となる日記」
●Episode1 「sobeの窓辺から」
●Episode2 「青とオレンジと、陽気なおやじ」
●Episode3 「犬の消失について」
●Episode4 「まさかのプリトヴィツェ」
●Episode5 「あした晴れたら、の詩」
●Photo album1 「やっぱり猫は魚がすき」
●Photo album2 「路地裏と、小窓アート」
●Photo album3 「夏への憧れ(贋作)」
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by aroma_rim | 2008-12-16 01:43 | ◆みぃ旅にでる。


あたまに花を、こころに鳥肌を!


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