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フリーダ・カーロの回顧展と、カーロちゃんグッズ。


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フリーダ・カーロが大好きなんです。
(これは、ウィーンの雑貨屋さんで買ったカーロちゃんモチーフのキャンドルなの☆)


この風貌、エキゾチックな視線、繋がったまゆ毛・・・・・

全部が大好き!!


フリーダ・カーロとは、メキシコの女性画家さんです。

作品の中毒性もさることながら、
とーっても数奇な運命を辿った彼女の人生、生き様にも魅了されてしまいます。

幼い頃に病気で足が不自由になり、さらに少女時代に遭ったバスの事故によって
瀕死の重傷を負った彼女が、生涯にわたって後遺症と向き合いながら、愛する夫と、
満たされない愛情にさいなまれながらも絵を描き続けた彼女の一生。


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そんな彼女の回顧展が、ウィーンのBank Austria Kunstforumという所で開催されているのを偶然通りすがりで発見したものだから、嬉しすぎて飛び込んでしまいました!!

(しかも、フリーダカーログッズを置いてる雑貨屋さんを発見して、買い物をしたすぐ後の出来事だったもんだから、なにか運命的なものを感じちゃった私たち!)


たっぷり彼女の生き様を堪能してきました。



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作品のほとんどが、自画像なの。

ずっと病院のベッドに寝たきりだった少女時代に、絵を描くことに興味を持ち、独学で描き始めたカーロに、両親が病室の天井に鏡を張りつけてあげたんだって。

いつでも自分をモデルにして絵が描けるようにって。



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(これも、その雑貨屋さんで買ったマグネット。すました顔がいいよねぇぇ)


顔立ちはすごい濃くってマユゲも繋がってて、うっすら口ひげも生えてたりするんだけど、
写真で見る実際のカーロちゃんも、わりとそのまんまな感じなんだよね~~笑

でも、超ーーーエロティックなのよ。

ファッションもカラフルでお洒落さんだし、とにかくエロさがハンパじゃないの。

写真で見るカーロちゃんは「男性が女装してるの・・・?」って思うぐらい、
なぜか男性ホルモン臭がプンプン。だから余計にセクシーにみえるのかしら。


動くカーロちゃんをYou tubeで発見☆




セクシでしょ~もぉ~~!
隣にいる太ったおじさんが、カーロの夫のディエゴ・リベラ。彼もメキシコの画家なの。

お互いに不倫しまくってたらしく、しかもカーロはバイセクシャルだったらしい。なんてハレンチな~!笑

でもカーロちゃんはリベラのことを心底愛してたのよ。
その愛が満たされないから不倫に走ったんだわきっと。

絵にも、その苦悩の愛情やら、自分の体が思うようにならない苛立ちなんかが現れてる作品も多くて、彼女の心の動きがひしひし伝わってきます。


見たかった作品が生で見れてほんとに大感激でした。

妖艶なフリーダカーロに、ますますメロメロになっちゃったみぃでした。らぶ!!!
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by aroma_rim | 2010-11-17 01:28 | ◆みぃ旅にでる。

ウィーンの粋なホテル [Viennart Hotel] sanpo


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ここは、ウィーン旅行でお世話になった「Viennart Hotel」ヴィエナート・ホテルさん。


MQ(ミュージアム・クォーター)の真裏にあって、美術史美術館や中心街へもアクセス良好!!という
好立地な場所にあるホテルです。地下鉄の駅も歩いてすぐなので、とーっても便利。


しかも便利なだけじゃない!とっても粋なホテルなのよ~~。




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これは、ホテルの廊下での光景。

はじめは何にも気にせず「なんでこんな写真が飾ってあるんかなぁ~」ぐらいで通り過ぎてたんだけど。

これね、ここのホテルでの宿泊者の「忘れ物」を写真に撮って、アートとして飾ってあるのよ!!!


気づいた時は思わず「ぷぷぷ」ってなっちゃった!ちゃんとキャプションまで書き添えられてるの。



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まぁ、キャプションというより、

「遺失物預かり書」って感じかな。

見つけた日付や、部屋番号なんかが

細かく記入されています。









ドライヤーやら眼鏡ケース、化粧ポーチ、なにかのコンセント・・・・・・・・などなど。
それにしたって、カギの写真があったけど、、失くした本人が困る忘れ物ナンバーワンだよねきっと。


今思えば、Vienna(英語でウィーンのこと)とArtをかけて、"Viennart" Hotelなんじゃないかしら☆

みぃもわざと何か忘れ物してくりゃ良かったなぁ。そしたら今頃写真になって飾られてたかも・・・・!


こんな遊び心満載のホテルでウィーンを満喫してみてはいかが?



"Austrotel Viennart"
Breite Gasse 9
07 Neubau 1070 Wien

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by aroma_rim | 2010-11-14 21:45 | ◆みぃ旅にでる。

「自転車のある風景」 ウィーン編。


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今年の夏からハマッてる趣味なんです。

「自転車のある風景」を撮ることが、すごく楽しくて。


ヨーロッパの街並みと、無造作に置かれた自転車ってどうしてそんなに相性がいいのでしょう。


いい配置の自転車を見つけるたびに撮ってしまうクセがついちゃって、
ウィーンでもけっこう撮ったので、のせてみます。




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すべて一期一会の風景だもんね。

持ち主のみなさん、自転車をいい感じに立てかけてくれてありがとう。
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by aroma_rim | 2010-11-11 06:38 | ◆みぃ旅にでる。

シェーンブルン宮殿あれこれ。


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ここは、地下鉄U4の「シェーンブルン駅」。


ウィーンの地下鉄も路線によってカラーが分かれてまして、U4のカラーはグリーンなんだけどね。
ここのシェーンブルン駅だけは、すごくシックで落ち着いたグリーン。

雰囲気も、他の駅とは全然違います。格式高い感じ~!さすが宮殿が近いだけありますなぁ。

>>続きはこちら!
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by aroma_rim | 2010-11-10 08:11 | ◆みぃ旅にでる。

"Motto am Fluss" ドナウ川とドナウ運河の夜。


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ウィーン3日目の午後。

やはり雨がしとしと降り続いてました。


そんな雨の日曜午後の旅先での過ごし方は、これに尽きます。

おなじみカフェはしご!




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ここはホテル・ザッハーの1階にある「カフェザッハー」です。

ここでは本家本元のザッハトルテが食べられるということで、狭い店内はとっても賑わってます。



みぃザッハトルテ大好物ー!!!とゆーことで、さっそく頂いちゃいました~~!!


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感想はねぇぇぇ、

んーーー。正直ふつーだった。


日本で食べられるザッハトルテの方がみぃ好きかも・・・・。
なんかね、ぱさぱさ感がちょっと好みじゃないな。

個人的意見として、みぃはガトーショコラ並みのしっとり濃厚系が好きだから、
ちょっと軽すぎというか、素朴でびっくりしちゃった。

でも、オレンジ風味(コアントローかな?)が効いてて、フツーに美味しかったよ。
期待値を上げすぎちゃってたかな~~



さて。ここカフェ・ザッハーは人気店で回転も早いみたいだったし、あんまり長居するのも
気が引ける・・・・・ということで、次に向かったのは・・・・・


カフェザッハーのななめ前にあるスタバへ。

みぃ何気に、海外でスタバに入ったの初めてだわ。ドイツにもいっぱいあるのにー



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スタバなら時間気にせず粘れるからね。

熱々の紅茶を飲みながら、パパとママにお手紙を書いたり、旅日記をつけたり。

こんな風にだらだら過ごす時間も、旅には絶っ対に必要だなー。なんて。


それにしたって夜の予定がなんにもない私達・・・・・

ヒマだし、なんとなく「ドナウ川へ行ってみよう!」ってことになったの。
ドナウ川周辺には若者が集うお洒落スポットがあるって、何かで見た覚えがあって。


なので地下鉄を乗り継ぎ、ドナウ川を目指しました。




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こんな色気のある教会を通り過ぎ、川どこよー!なんて言いながら、あやふやな感じで
勘だけでなんとか辿り着きました。



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夜のドナウ川。

けっこう降ってます。そして人気が全くない!!

若者なんて一人もいないじゃないか!てゆかそれ以前にお洒落スポットなんて見渡す限り
どこにもないじゃないか!!と気づいて、ソッコー引き返す。


そーいや、Schwedenplatz駅の駅前に、それらしい建物があった気がしなくもない・・・という
これまたあやふやなカンを頼りに、そのシュヴェーデンプラッツ駅まで戻ってみることに。




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はい、ここでした。ありました。

2010年夏にオープンしたばかりの「Motto am Fluss」という、レストランバーとカフェとショップがひとつになった最新お洒落スポットです。

ここはドナウ川じゃなくって、一本手前のドナウ運河に位置するらしい。なーんだ勘違い!
Schwedenplatz駅を降りて、もうほんと目の前の建物です。船っぽいカタチをしてます。

1階のバーは混んでいたようで、2階のカフェへ案内されました。



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みぃはモヒートを注文。

何かつぶつぶが入ってるー!カエルの卵みたい!!と思いきや、パッションフルーツの種でした。
ライムの酸味とミントの爽快感とプチプチの食感・・・・おいしかったー!!!



次の日は、ウィーン最終日です。

シェーンブルン宮殿に行く予定の私達。

観光できる最後の日だし、どうか雨が降りませんように・・・・・と思って、ホテルに帰ってから
ミニミニてるてるぼうずを作りました。



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あしたてんきになぁれ。
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by aroma_rim | 2010-11-09 07:45 | ◆みぃ旅にでる。

百水じいさんのアートに浸る。


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彼の名は、Hundertwasser(フンデルトヴァッサー)。

オーストリアを代表する画家であり建築家でもあります。


みぃは彼のこと全然知らなかったんだけど、以前みぃの友達がウィーン旅行をしたときに
フンデルトヴァッサーの美術館に行ったらしく、1枚のオミヤゲのポストカードをくれて、
「ここ、みず絶対好きだと思うから機会があればいつか行ってみて!」と言われてたの。

そのポストカードをみて、一発で彼の作品を気に入ったわたし。


今回せっかくウィーンに来たからには、是非立ち寄っておきたい!!ということで、
彼のゆかりの地を2ヶ所ほど訪れてみました。



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ここは、「フンデルトヴァッサー・ハウス」という彼が建築した公共住宅です。

ウィーンの市営住宅なので、実際に住民が生活しており中の様子は見られません。




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彼ね、定規で引いたようなまっすぐな直線を嫌ってたそうで、丸みのあるものや湾曲したものを
モチーフに多様してて、ここの床も、うねってるそうです。

生活しにくくないんだろーか・・・・という疑問もあるけど、
住んでる住人は、アート性を感じるしおもしろいから問題ないのだそうです。
うん、問題ないない!みぃも住みたいものー!!!!!



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彼の思想として、

「家を建てるということは、地面がなくなるということ。でもその代わりに屋上に地面を作るなどして植物を植える。それが重要なことだ。」と。

植物と共存することの必要性を訴え続けた彼の建築物には、多くの緑が見受けられます。


そんな彼の絵画としての作品を常設してある「KUNST HAUS WIEN」クンストハウス・ウィーンという美術館が近くにあるので、さっそく行ってみました。





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KUNST HAUS WIEN、通称フンデルトヴァッサーミュージアムです。

白黒のタイル張りが可愛い、とってもフンデルトヴァッサーさんっぽい建物。
もちろん床は、ところどころうねってます。




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展示場は撮影禁止なのでお見せできないけど、
見る作品すべてドッキュンドッキュン撃ち抜かれちゃった。ずばりみぃ好みの画家さんだわ~!!

色彩豊かで、点描・曲線・渦巻きがキュートすぎです。
随所で金色とか銀色のアクセントが用いられてて、それもすごく好きだった。


建築家としての思想に沿うかのように、「家」と「木」をテーマにしたものが多いな~と感じた。
それから水や雨も。



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(購入したポストカードより)



彼の名前Hundertwasser(ドイツ語でフンダートヴァッサー)ってね、
直訳すると「百の水」って意味なの。

で、彼ね日本に滞在してた期間があって、日本で生み出された作品には日本語のタイトルが
絵画にも書かれてあって、すごく身近に感じちゃった。


しかもちゃんと作品には印鑑が押されてあって、「百水」の印が!!!
この百水印は後期の作品にも多数見受けられます。気に入ってたんだろうね~~☆


印象に残った作品を上げるならば、ドットまみれのピンクの空の絵(タイトル忘れちゃった)と、
「Das Feuer」(ドイツ語で火事)ってゆー絵が好きだった。

英語のタイトルではWater houseってなってたけど、燃える家と水と、消えていくものや浮かび上がる思い出なんかが表されてる感じがして、カラフルな中にもペーソスが効いてて、ものすごく印象的な1枚でした。


そんな百水さんの温かみのある作品をたーーっぷり堪能した私たち。

ちょうどお昼どきだったので、ここの中にあるミュージアムカフェでランチをすることにしました☆




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白黒のタイル張りで、やはりここも植物がたくさんなカフェ。
ウィーン名物らしいキャベツのパスタを頂く。シンプルな味付けで美味しかった!!



すっかり百水さんにハマっちゃったみぃ。彼の建築物をすべて見てみたい!!!

じつは大阪にもあるらしく、いつか行ってみたいな~~って思ってます。
ドイツにも1ヶ所あるみたいだから、まずはそこから攻めようかな。


待っててね、百水じいさんっ★
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by aroma_rim | 2010-11-08 00:22 | ◆みぃ旅にでる。

日曜日、雨のウィーン。


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ウィーン3日目。日曜日の朝7時半。

私たちはホーフブルクの王宮礼拝堂の前にいました。
それは、、、ウィーン少年合唱団のミサを見物するために!!!きゃーたのしみっ。


チケットは買わないことにしたので、立見席(無料)をゲットすべく朝早くから赴きました。
行くとすでに数人が並んでたけど、結構前のほうだったから席は確保できそう。
そうこうして9時頃まで並んでたんだけど、結局うしろを振り向けば長蛇の列が!!!!


こうして礼拝堂の中へ・・・・・・・


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まさに天使の歌声、でした。

この子達のイノセントな歌声が聴こえてきた瞬間、やっぱちょっと潤んでしまった。
なんてやさしい響きなんだろう。


しかし、それにしたって終始お子ちゃまな私・・・・。
まだ子供達が歌ってる間はいいにしても、ミサっていわば「説法」を聞く場であり、
神父さんが何やらありがたいお言葉を語っている最中、強烈な眠気に襲われるみぃ・・・・。

もう立っていられないぐらいぶっ倒れそうなほどの眠気。あはーん子供~・・・
確実に少年達のほうが立派です。




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ミサが終わり、外に出て少し待っていると少年達が出てきて写真撮影に応じてくれたりします。
あどけないシャイな少年たち・・・・可愛かったなぁ。



さて。朝ごはん食べなきゃみぃフラフラよ?とゆーことで血糖値を上げるべく、
スイーツ盛り沢山の「aida」(アイーダ)というカフェへ。


ウィーン市内に数店舗あるこのアイーダカフェ。
ピンクの看板、ピンクの内装、ピンクの制服の店員さんと、ピンクづくしでガーリーなカフェです。


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何を食べるか悩んだあげく、みぃはシナモンロールとピンク色のプチケーキを注文。



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見た目の可愛さだけでチョイスしたこちらのケーキ。

みぃの苦手なマジパンコーティングじゃなかったのは救いだったけど、それにしたって
尋常じゃない甘さ・・・・・・半分食べたみぃはスゴイ。



しゃてしゃて。
アイーダの2階席から外を眺めてると、傘をさして歩いてる人がちらほら・・・・
ウィーンに来てからずっと降りそうで降らない天気が続いてたけど、とうとうこの日は雨模様。

折りたたみ傘はホテルに忘れちゃった・・・・・・
でも、さらっとフードかぶってそそくさと歩くのがヨーロッパかな、ってゆー(みぃの勝手な)イメージだし、そんなに気にしない事に。


次に向かうは、みぃが今回ウィーンの旅で一番行きたかった場所「KUNST HAUS WIEN」へ。
小雨の降るなか、てくてくてく。Uバーンを乗り継いで、ゆらゆらゆら。


その時のレポは、また後ほどじっくり書くことにします・・・・・・☆


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by aroma_rim | 2010-11-06 19:42 | ◆みぃ旅にでる。

ムゼウム、マルクト、そしてコンツェルト。


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ウィーン2日目。のんびり起きて、朝10時。

腹が減っては観光は出来ぬ!!ということで、ホテルから歩いてすぐのカフェ「MILO」へ。


ミュージアム・クォーター(通称MQ)という美術館やら文化施設を集めた地区のなかにあるカフェで、タイル張りの店内はとってもアクセントが効いててお洒落な空間です。


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カワイイなぁ~。
家のお風呂場のタイルも、こんなんにしたい・・・・・!


うちらが注文したのは、普通のウィーン風モーニングセット(Semmelという丸いパンとジャム&バター付き)を2つと、オムレツ1つを頼んで分けっこしました。


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オリーブ入りで塩気が効いてて、お酒飲みたくなる味付けだったけどすごい美味しかった~☆

ドライトマトの塩気と酸味が「梅干」を連想させるうえに、小ネギがふりかけられてるもんだから、
なぜだか和風な味わい。レッカー!!!!!
(ドイツ語で「おいしい」はレッカーって言うの。ダンケ並に使えます。)


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MQ内のベンチにて。この日も寒かった・・・・。

>>続きはこちら~!!
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by aroma_rim | 2010-11-04 17:17 | ◆みぃ旅にでる。

オーストリア・ウィーンの旅。


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ギズモ張りつけの刑。笑

最近あんまり登場しないギーちゃんですが、ひそかに旅にはいつも連れて行っております。

ミュンヘンのホテルで荷造りし終えて、「あ、ギズモ入れ忘れた・・・」と気づいて
最後に収納したらこんな感じになっちゃった。きゃわいいぜまったく。


さて、この日向かったのは、おとなりの国オーストリアです。

いざ、首都ウィーンへ向けて出発ー!!!!!

>>続きはこちら~。
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by aroma_rim | 2010-11-03 03:50 | ◆みぃ旅にでる。


あたまに花を、こころに鳥肌を!


by aroma_rim

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