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幸運きのこプレート。


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トマトとゆで卵のきのこ風サラダ。どうぶつの森仕立て。

ドイツの料理雑誌にこのキノコが載ってて、可愛いからソッコー作ってみたー★


小さめのトマトを使ったから、かさの部分が小さくてちょっとバランス悪いけど~。
キノコのつぶつぶはマヨネーズって書いてたけど、無かったのでクリームチーズで代用。

ブロッコリーとポテトサラダ、どうぶつクラッカーを添えて森っぽくしてみたのー。にゃは。


赤くて白い斑点のあるこのキノコ。
ドイツではGlückspilz(幸運のきのこ)と呼ばれていて、幸せを呼ぶシンボルとして色々なグッズになっているのをよく見かけるの~。


今回は普通の玉子とトマトで作ったから若干食べにくかったけど、
ウズラの卵とプチトマトで量産しても可愛いかもね~~~♪♪
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by aroma_rim | 2012-06-27 21:52 | ◆ドイツの暮らし。

フクシマの嘘。


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うちの近所での光景。

「Atomkraft? Nein Danke!」の垂れ幕。

「原発?おことわり!」




もちろん私も、脱原発派です。

だけど、具体的に何をしたらいいのか、ここにいる今はまだ分からない。

ただ正直、ドイツの報道を見ていると日本に帰るのが少し怖い、そう思ってることも事実です。





『フクシマの嘘』―ドイツの国営放送(ZDF)で放送されたものです。(字幕つき)

ちょっと長いけど、見てほしいです。


ドイツの首相メルケル夫人は、福島での原発事故直後に、ドイツにある原発17基のうち8基を停止させた。
そして2022年までに、ドイツにあるすべての原子力発電を廃止する計画の中、脱原発に向けて動いている。


にも関わらず、史上最悪の原発事故を起こした日本で、まだ再稼動がどうとか、もうほんと馬鹿げてる。


もっとみんな、原発のことに関心を持つべきです。

そして、自分の身は自分で守り、自分達の町の安全は、自分達で守るべきなのだから、

やはり真実を知るべきです。


情報が少ないから・・・とか、テレビで安全って言ってるから・・・と楽観するのも無理はないかもしれない。
実際わたしが日本に住んでたら、そう思ってたかもしれないし。


でも、もっと関心を持って自己防衛すべきだと思います。


日本に帰ったら、私の食生活は変わる(変えざるを得ない)と思っています。


原材料の産地が不明なコンビニのお弁当やスーパーのお惣菜は食べたくないし、
大好きな魚介類だって、生物濃縮の危険があるから頻繁には食べられなくなるだろうし、
何にせよ、とにかく産地に気をつけて食品を買わなくちゃいけない。


北九州市での2年間の瓦礫焼却が決定したって聞いたけど、
そうなると山口県産のものであっても安心して食べられなくなるかもしれない。


赤ちゃんや子供はもちろん、今から子供を産む私達の世代も、食べ物(内部被爆)には本当に気をつけないといけない。


なんだか暗い話になっちゃったけど、
悲観してばかりいられないもんね。安全なものを食べて、生きていかなくちゃいけない。


去年の今頃、日本からドイツへ(簡単に言うと)原発から逃げてきた知り合い夫婦がいた。
まだ1歳にもならない子を連れて。

「取り越し苦労だったね~って笑える日が来るといいけど・・・」なんて話した覚えがあるけど、

原発について笑える日なんて、今後永久にないよね。


やっぱり真実を知るべきだし、真実を知りたい。


日本での生活が楽しみな反面、ナーバスにもなってます。





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by aroma_rim | 2012-06-25 23:55 | ◆ドイツの暮らし。

オルセーで潤み立ち尽くす。


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やっと晴れ間がのぞいたパリ、エッフェル塔。


気温も上がってきて、よーやく食べ頃かしら~と思って露店でソフトクリームを買ったり。




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エッフェル塔は近くで見ると思ってた以上の迫力で・・・・!

そしてなんだか模型感がすごい、とゆーか。

ビジュアルのイメージが強いからなのか、いざ本物を目にすると、
自分が小人になってジオラマの世界に紛れ込んじゃったような、そんな感覚になっちゃった。



そして、オルセー美術館へ。



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ここでの目的はただひとつ、ゴッホ!ゴッホ!ゴッホ!!!


館内が広すぎて、ゴッホにたどり着くまで結構迷っちゃったけど。

約20枚ほど、と数は決して多くはないけど、見たかったものばかりで感動しまくり。


オーベル・シュル・オワーズで描かれたものがほとんどで、どれも本当に美しくて。

自画像に向かって「私もゴッホの愛するこの地へ行ってきたよ」と報告し、長時間見つめあったり。


『星降る夜』があまりに綺麗で、空の色が胸に染みて、泣きそうになる。
ファンタジックなのに、哀愁があって、綺麗すぎてだんだん切なくなってくる。

近すぎず遠すぎず、ちょうどのところから見ていると、ほんとに絵の世界が飛び込んできて、
放心しちゃって動けなくなる。


『オーヴェルの教会』も、似たような魔力のある絵だと思う。

ポスターとかで見る限りは、変哲のない教会の絵のようだけど、
やっぱりあのコバルトブルーの空の色合いはどんな印刷物にも表せない色だと思う。。

この絵とて、飛び込んでくるパワーと速度がすごくって、ずっしーんって射抜かれた。

こんなに心奪われる絵があるんだな・・・って思うほど、離れがたいやつ。


閉館間近、最後スタッフの人に出てくださいよー!と促されるギリギリまで、ゴッホの展示室から出られなかった・・・。もう、ずーーーっと見ていたくなる。これこわい。


自画像とおんなじよう。 私の背景も、なんだかモヤモヤと渦巻いていて。


オルセー美術館のゴッホ。 見れて本当に良かったです。




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翌朝7時のモンマルトル。

サクレクールをチラ見して、パリとはお別れ。


短い旅だったけど、もう一生来なくてもいいかもって思うぐらいやりたい事やれた旅になりました。


はてさてSORTIE
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by aroma_rim | 2012-06-24 07:45 | ◆みぃ旅にでる。

ゴッホのお墓参り。


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パリ北駅から、電車で約50分。

オーヴェル・シュル・オワーズという町へ。



いつか訪れるだろうと思ってた土地だけど、まさかこんなに早くこの日が来るとは。


ココへ来た目的はただひとつ。

ゴッホのお墓参りをしに来たの。



この村は、ゴッホが最期に過ごした場所で、ゴッホの住んでいた宿屋やゴッホ兄弟のお墓があって。

いつか行けたらいいな~と思っていたので、駅に降り立った瞬間の感動はひとしお。




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町のいたるところに、このような看板が立てられていて。

ゴッホが自殺するまでの数ヶ月間に、この地で描いた作品と、その風景を照らし合わす事ができるようになってるの。




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ゴッホが住んだ宿屋「ラヴー亭」にて。


1階はレストランになっていて、
ここの2階にゴッホが住んでいた部屋があり、彼が息を引き取った場所でもあるの。

現在はゴッホ記念館になっていて、その部屋を見学することができるそうで。




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ラヴー亭の敷地内にて。


記念館の入り口につながる通路に、ゴッホの人生の軌跡が書かれたパネルが数枚貼ってあって。

フランス語と、英語、そして日本語の3言語で書かれているの。


隣国のドイツ語でもなくスペイン語でもなく、アジアの小国である日本語で書かれてあるということ自体、
このゴッホという画家は日本人に大変愛されているということがよく分かる。


そしてみぃは、彼の年表を見てるだけでも泣きそうになるんだ。だめだこりゃー。



記念館へ入ると、ショートムービーの上映があった後、ゴッホの部屋へ案内される。

このショートムービーで、密かに泣いてしまった。もう。


弟テオに宛てた手紙からの引用で、ゴッホの言葉が散りばめられたショートムービー。


「僕は今でも、芸術と人生を愛している・・・・・・」と。




そして、ゴッホの部屋へ。



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7㎡しかない、狭い狭い部屋。

ここで生活して、ここで死んだゴッホを思いながら、壁に手を当て祈る。


恐ろしいほど殺風景なのに、どこか柔らかいのは、この小さな小さな天窓から漏れる光のせいね。

心にも染みこむ染みこむ。




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屋根裏から、こんな小窓のある階段を降りて、見学は終了。


せっかくだから、1階のレストランでランチを食べることに。




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本格的なフレンチのお店でした。ランチ(€27~)。みぃには少々高いけども・・・・・



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前菜・サーモンのパテ。

エシャロットが効いてて美味しかった!そしてカリッと焼いたパンがこれまた美味しい。




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メイン・牛肉のタルタルステーキ。じゃが芋のソテー付き。

このタルタルがまた絶妙な粗さで、噛みごたえもあって滑らかで。ケッパーやハーブが効いててウマし!!

そしてじゃが芋が美味しすぎ!ドイツのじゃが芋越えた?ってぐらい濃い甘さのあるじゃが芋。パーペキ☆


腹ごしらえも済ませたところで、町を散策。




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ほんとにパリから30kmしか離れてないの・・・?って思うほど、のどかで静かで緑が多い。

ゴッホの言葉を借りるならば、「ここは厳かなほど美しい、本当の田舎」なのね。



そして。



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『オーヴェルの教会』へたどり着く。

空は白いけど。やっぱり感動・・・。



そして教会から少し上がったところに、広大な畑があって、その奥にはあの麦畑とお墓があって。




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一面の麦畑に圧巻。





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そしていよいよ、お参りへ。




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見つけた瞬間、やっぱり泣いてしまったーー。 弟テオといっしょに並んでて。

ここに眠っているのね、と思うと、もう。


世界中の人たちにこんなに愛されていること、そしてとにかくありがとうをいっぱい伝えてきた。

彼にとっては辛かったであろう画家人生だけど。


ゴッホ亡き今、みぃには、少しでも多くの作品に触れて、たくさん愛することぐらいしか出来ないんだもんね。


ここに来られて、ほんとに良かったです。



このあと、この地で描かれた作品を観にオルセー美術館へ行ったのだけど、それはまた次回~。
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by aroma_rim | 2012-06-21 05:16 | ◆みぃ旅にでる。

ポツネン氏のパリ公演。


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Kentaro Kobayashi Solo Projeckt

POTSUNEN "P"




パリ公演の感想を少々・・・・・・。

>>More(ネタバレなし)
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by aroma_rim | 2012-06-18 19:02 | ◆観劇のきろく。

異文化交流、みーin PARIS


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ばばんっ。 凱旋門 inパリスどすー!!!


約2年ぶり、2度目のパリ。 2泊3日のショートトリップ。


凱旋門を初めて観たときはすごーーーーく興奮したのを覚えてるけど、
やはり2度目だからか「あ、凱旋門だ」ぐらいのリアクション・・・。もっとテンション上がるかと思ってたのにな。

(だってケルンの大聖堂なら、みー何度観ても感動しちゃうもの)


今回の目的は、舞台を観に来ただけなので、なんだか色々と持て余しちゃって。





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とりあえず定番だし行っとくか、と思って訪れたシャンゼリゼ通りのラデュレ。

がしかし、改装中で、小さなテントハウスのみでの販売でして。
(って言ってもシャンデリアなんかがぶら下がってて高級感プンプンだけどね。)


なんだかな~と思いながらも、やっぱり人気で行列が出来てて、ちょっとだけ並んではみたもののなーんだか途中で購買意欲が失せちゃってやめた。失敬。




なのでピエール・エルメの方に行きました。


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小さな店構えながら、カラフルなマカロン見てるとやっぱワクワクしますなぁぁ。

4つだけお持ち帰り☆

そしてお腹がすいたので、シャンゼリゼのカフェレストランで腹ごしらえ~。




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朝からどーしても食べたかったオムレツを。

ハム&チーズ入り。うまし!!!パリのオムレツは美味しいと思うー。
それにしたって卵何個分だ、ってほどの大きさでお腹一杯。



そして足早に、会場でありエッフェル塔から至近の「パリ日本文化会館」へ。




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ばばーん!!けんたろさんだーーー!!

これが今回の「POTSUNEN "P"」のポスター。 チークが可愛いなぁもう。

(この舞台の感想はまたにしよう、長くなりそーだから。)



パリ日本文化会館っていう名称どおり、お客さんは日本人とフランス人が半々ぐらいで。

ロビーではお寿司やお味噌汁や日本酒なんかも販売されてて、開演前に食べてる人がちらほら。


みぃはと言えば、会場内が暑くて、さっき買ったマカロンのクリームが溶け始めてきたので、ちょっとつまんで幸せを味わったりして。



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うまいねやはり!!!


お寿司を食べてるフランス人の前で、マカロンを食べる日本人。

うーーーん、これぞ異文化交流やね!!!!




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そして舞台の余韻に浸りながらのお散歩、夜22時。

お天気には恵まれなかったけど・・・ホテル近くのサクレクール寺院にて。

上まで登る気力はなかったので、ここまで。



それにしてもパリってやっぱり都会だねぇ。・・・・・・そして臭い。


なんでパリの街ってあんなに臭いんだろう・・・。
ドイツで生活してて、街からあんなニオイしてこないし。無論デュッセルドルフは田舎だけどさ。


あのニオイは慣れないわぁぁ。駅周辺とか人が集まるところ、特に地下鉄はほんとに臭い。


なんたって田舎もん気質のみぃにとって、パリは合わないし似合わないな~。刺激的なんだろーけど。

・・・・・次の日、パリ郊外のオーヴェル・シュル・オワーズへ行ったのだけど、それはまた今度。
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by aroma_rim | 2012-06-18 07:59 | ◆みぃ旅にでる。

ワインをたらふく呑んだ日のこと。


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カイザースベアト(Kaiserswerth)という街の、ワインフェスティバルに行ったの。




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ここいらは、デュッセルドルフの高級住宅街だそうで~。この家も可愛い!

通りの両サイドにワインを売ってる露店がいっぱい出てて、すごい人手にびっくり。


とりあえず腹ごしらえー。



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これは「フラムクーヘン」といって、一見ピザのようだけど生地は極薄でパリっパリしてるの。
ワインのお供にちょうどいい!


ここでは軽く1杯だけ、Weinschorle(ワインショーレ)を。
これはワインとお水(ガス入り)を半々で割った飲み物だから、さっぱり飲みやすくって、
ビールが続かないみぃにとっては、1杯目にもってこいなのさ~。


このあとは、通りを練り歩きながらライン川沿いもちょっと散策して、
みんなで2本のワインを空けちゃった・・・☆




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帰り際、最後にもう1杯!と思って、なんだか綺麗な色のワインを見つけたので飲んでみた。
(グラス、洗いたて感がすごいけど・・・・w)

なにかのフルーツのシロップ漬けに、スパークリングワインが注いであって。

普通においしかったけど、友達には「何それエイリアンみたいなの入ってるし!」って失礼なことを言われつつ。


その後も、友人宅でサッカー観戦をしながら2本のワインを空ける・・・・。

あーーほんと、我ながらよく呑んだ。

ビール王国のドイツだけど、みぃはやっぱりワインがいいや!
そしてドイツのワインはとーーってもうまいのだ!!!


心ときめく最高にハッピーな1日でしたー。
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by aroma_rim | 2012-06-14 21:21 | ◆ドイツの暮らし。

Auf und Ab des Lebens.


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浮き沈みライフ。

謳歌中。



ここんとこ、楽しいからこそ生じる反動。

気持ちの変動が甚だしくて、数時間単位で浮き沈みを繰り返すやっかいな状態。


トータルでちょっと浮いてりゃ儲けもの、だ。
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by aroma_rim | 2012-06-12 09:11 | ◆みぃの雑記帳。

Die Knospe


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にょき。


予感の芽生え。


私もそのUrlaubに一緒に連れてってよー、なんて思っちゃったじゃない。



EURO2012のドイツ戦があって、外は異様な静けさで。

白夜に包まれた午後22時、遠くで花火が聞こえる。



気分上々、いい夜だ。
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by aroma_rim | 2012-06-10 05:53 | ◆ドイツの暮らし。

カルボナーラ風アイス。 oishii


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アイス屋さんにて。
もうパスタにしか見えないけど、じつはこれアイスクリームなの~。

カルボナーラ風アイスクリーム!

パルメザンの感じも、すごくリアルだよねぇ~。実際はカリカリした砂糖菓子だったけど。


味もめっちゃ美味しい!けど、すごいボリューム。

カスタード風味なうえ、アイアーリカー(玉子のリキュール)を使ってるから、よりカルボナーラ~!

ドイツのアイス屋さんには、このスパゲッティ風アイスがメニューに必ず載ってます。


今度はミートソース系のやつに挑戦してみよっかな~。
(ご想像の通り、ベリーのソースがかかってるだけなんだけどね☆)
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by aroma_rim | 2012-06-04 04:58 | ◆ドイツの暮らし。


あたまに花を、こころに鳥肌を!


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