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魅惑の要塞・ルクセンブルク。


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小国ルクセンブルクへ行った日のきろく。

ドイツのトリアーから快速列車に乗って45分で到着。

ドイツ鉄道の「ルクセンブルク・スペシャル」という切符を買うと超お得です。
往復8,40ユーロで、正規の半額以下なの!



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さて、ここでルクセンブルク豆知識~。笑
みぃも行こうと思うまではこの国のことほとんど知らなかったものー。

国の面積は神奈川県とほぼ同じだそうで、なんせ小さい国なんです。
そして「北のジブラルタル」と呼ばれているほどの、堅固とした要塞都市なの。

要塞・城塞・城壁がとにかく大好きなミィには、たまらなく魅惑的な国なんです!!!

その城壁の迫力に圧倒されるのはもちろんなんだけど、
城壁が街や人々の暮らしと共存している感じがこれまた素晴らしかった。

ちなみにルクセンブルクの街自体が世界遺産に登録されています。うん、うなずける。



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さて街歩き。

通りを示す標識もドイツのとはやっぱり違うから新鮮!しかも読めない・・・・笑。何語?フランス語?
言葉もフランス語に近かったような気がする。


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中央駅から歩くこと10分。城壁に囲まれている旧市街へと繋がるアドルフ橋に到着。


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橋の上からは「グルント」と呼ばれる低地を見下ろせます。すごい眺め。



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グルントの造りに魅了されっぱなしのみぃ。

低地へ続く坂道や階段がいたるところにあって、グルントを散策できるようになっています。
(一気に地下4階分の低地に下れるエレベーターもあります。)



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こんな下り坂を見つけるたびについ降りちゃうから、かなり低地から城壁を見上げることができました。

このグルント散策には、他の城塞都市では味わえない独特の魅力を感じちゃった。




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城壁を眺めながらの散策。

普通は、城壁自体が遊歩道になってて、そこを歩いて街を見下ろすのがメインな城壁が多いなか、
ここでは低地から城壁に沿って見上げながら歩けるのが最大の魅力です!!!!



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そして再び地上へ。こんなに俯瞰して街を眺めることってないから、すごく新鮮な景色・・・・・。



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「ボックの砲台」という砦に登って撮った1枚。

若干の高所恐怖症ぎみのミィは、ちょっとソワソワ。笑

もちろん城壁は見るからにしっかりどっしりとしてるんだけど、
こうずっと街を見下ろして歩いていると自分が凄ーい高い所にいる気になって、だんだん足がおぼつかなくなってフワフワそわそわしてきちゃって。笑


でも、みぃの好きな城壁の中でも1、2位を争うほど完璧な、そして壮烈な城壁であることは
間違いないです。



・・・・・・ルクセンブルク旅行記、もう少し続きます。
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by aroma_rim | 2010-11-29 21:18 | ◆みぃ旅にでる。

さらべるなーる。


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きょう偶然ネットで出会った言葉に感謝。


「私を傷付けるものは、私自身である。」 byサラ・ベルナール

フランスの舞台女優サラ・ベルナールの名言だそうで。


今日起こった事柄にあてはめてみると、がつんと身に染みちゃって。
偶然であって必然的にやってきたお告げだねきっと。

たしかに今日できた私の心の傷は、最終的には私が生み出した感情によるものなんだろうし。


私を傷付けるものは、私自身・・・・・・・か。

人は鏡なんだから自分を正当化しないで、ってゆー意味合いもあるだろうけど、
どちらかと言えば「気にしないでいいんじゃない?」って聴こえた。

どうせ自分の気の持ちようってことだもんね。

うん、気にしない。なんかシャクだし。


んで妙にスッキリしたことろで、
他にもサラさんが残した名言ってあるのかしら?と思ってググってみたの。

そしたらトップのサイトに載ってた名言はズバリ・・・・・・・・・




「恋をしなさい!」




・・・・・・・・・は、はい。笑


恋、長い間休んでるもんな~わたし!


でもこれまたナイスタイミング。ちょうど明日はデート(?)だもの。

ぜんぜん恋とは呼べないまでも、若干楽しみ。


あーあ、今年も人肌恋しい季節がやってくるなぁ。。。
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by aroma_rim | 2010-11-29 08:54 | ◆みぃの雑記帳。

ドイツ最古の街、トリアー。


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2000年の歴史を持つドイツ最古の街、トリアーへ行った日のきろく。

デュッセルドルフからはコブレンツで乗り換えて約3時間。ルクセンブルクの国境にほど近い街です。


ちょっと遠いので、ドイツ鉄道の「週末割引チケット」(シューネスボッヘンエンデチケット)を買いました。
週末なら国内どこへでも37ユーロで5人まで行けちゃうという、かなりお得なチケットなの~。

ま、お一人様のミィにとっては死ぬほど安い!!ってわけでもないけどさ、笑
それでも充分お得です。(正規の値段の半額以下だもの!)



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トリアーの街自体はすごく小ぢんまりしているので、ささーっと歩いて見てまわりました。
とゆーのも、ルクセンブルクへ行くついでに立ち寄っておこうと思っただけなので長居はしてましぇん。



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しゃて。 駅から10分ほど大通りを歩くと、こんな遺跡が見えてきます。

最古の街というだけあってローマ時代の遺跡が残っていて、
これはポルタ・ニグラ(黒い門)という城門です。


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正面からー。

本当はこの門と一緒に、町を取り囲む城壁も造られたらしいんだけど現存するのはこの門だけだそう。
この黒ずんだ色合いが歴史を感じさせますなぁぁ。



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市内を走る観光バス。
遺跡をめぐるにしては、赤×黄で似つかわしくない乗り物だけど可愛いな~。


そして中央広場へ。


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クリスマスシーズンですなぁ。
あいにくクリスマスマーケットは準備中だったけど、雰囲気だけ味わってきました。



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飾りつけが秀逸!笑



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時計屋さんの時計はやっぱりお洒落だなぁ。看板代わりだもんねー。


正味、滞在したのは1時間ちょっとだったけど、なかなか可愛らしい町でしたっ。


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お空は相変わらず、ドイツ定番の白い空・・・・・・・・・。いつもながらしょんぼりしちゃうわ。


次はルクセンブルクへ向かいます。
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by aroma_rim | 2010-11-29 05:05 | ◆ドイツの暮らし。

今年も買いました。


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クリスマスシーズンなので、ポインセチアを買いました。

ピンクのポインセチアってキュートね!!
赤のポインセチアは、ザ・クリスマスカラーって感じだしすんごい迷ったんだけど、
狭いお部屋に置くとなると多少色がうるさいかなぁ~と思ってピンクにしてみた。

しかもラメ入り~☆

鉢物を育てるのがあんまり得意じゃないミィなので、
せめてクリスマスまでもってくれることを願う・・・・・。



そして、やはりこの時期に買うものと言えば~。


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じゃーん。アドベントカレンダーなりー。

これはスマーティーズ(ドイツのマーブルチョコ)で作られたアドベントカレンダー。
日本にいる甥っ子&姪っ子たちに送ろうと思って、他にもいくつか購入しました。



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これは15cm×15cmのミニサイズのアドベントカレンダー。

中身はチョコレートなものだと思い込んで買ったものの、よく表示見るとまさかのグミだった・・・・・。
ほんとグミ好きよねぇドイツ人。




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そしてこれは、わたし用。

こんな簡易なかんじのもあるんだねぇ。

クリスマスまで指折り数えて、プチプチ楽しむぞ~。1日1プチを守れるかが若干心配・・・・・。
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by aroma_rim | 2010-11-27 07:41 | ◆ドイツの暮らし。

白黒の街、フロイデンベルク。


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ジーゲンにある、フロイデンベルクという街へ行った日のきろく。

ノルトライン・ヴェストファーレン州の南東に位置するジーゲンは、
デュッセルドルフから快速列車で2時間ほどの小さな街です。

歴史ある街に行けばドイツではわりと見かける木組みの家だけど、このフロイデンベルクでは白黒の木組みの家が密集している地域だそうで、他では類を見ない雰囲気だそうで。



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気分はピクニック!とゆーことでお弁当作ろうかとも思ったんだけど、
めんどくさくなっておむすびをこしらえました。

海苔も具もない貧相なおむすび・・・・なんか「にぎりめし」の方がしっくりくる感じね。笑

せめて雰囲気だけは、と思って和風のペーパーナプキンに包んでみました。あは。



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ジーゲンの駅に到着!

ここからバスに乗ってフロイデンベルクへは20分ほどで着きます。
(もう時刻は16時まわってて、日暮れまであとわずかという状況・・・・・あー無計画バンザイ。笑)



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フロイデンベルクの旧市街。

白黒の家が密集してて圧巻です。可愛いカフェとかもあったけど、みぃは時間的にスルー。



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なんか、日本の古民家的な趣きのある家もちらほら。




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カラフルな木組みの家も魅力的だけど、
白黒の木組みの家だらけっていうのも統一感があって良かったなー。

そしてふと、このモノクロな町の中で生活してる人たちが居るんだよなぁって、当たり前な事なんだけど、なーんかしみじみしちゃった。



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モノクロの家からもれる生活感のある灯りは、余計にオレンジ色が増してる気がして、
みぃの目にはとても暖かく映りました。

徐々に日も暮れて、こんな柔らかい明かりで満たされるモノクロの街並。


・・・・・・こうしてフロイデンベルクの暖かい夜は更けていくのでした。



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by aroma_rim | 2010-11-23 23:10 | ◆ドイツの暮らし。

うずまき×カップケーキ。 kawaii


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プチ・カップケーキを作りました☆

デコペンの発色が良すぎて、ちょっとオモチャみたいだけど。
今流行のスイーツデコじゃありませんよ~、ちゃんと食べられます!!笑




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といっても、カップケーキはスーパーで買った市販のものです。

アイシングもレンジでチンしてすぐ使える市販のだから、とっても簡単!



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なぜ今回、ぐるぐるのうずまき柄が多いかと言いますと・・・・・・

例のフンダートヴァッサーじいさんが大いに関係してますのん。

みぃの大好きなフンダートヴァッサーのプロフィールに、
「25歳の時に渦巻きに魅了され、
逆に彼は、定規で引いた直線を、非人間的なものとみなし、激しく敵視していました」とあるんだけど。

25歳で“渦巻き”に魅了される人生ってどうなのさ~~。素敵すぎるぜじいさん!


とゆーことで、みぃも27歳の終わりにして渦巻きに魅了されてみた次第です。笑



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うずまき可愛いねぇぇ。じいさんも天国で喜んでくれてるかしら。

もっと色々うずまき柄のレパートリー増やして、また作ってみたいな~。
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by aroma_rim | 2010-11-22 07:41 | ◆ドイツの暮らし。

ご当地バーガーを作ってみた。


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これは、ドイツのマクドナルドで売っている「ニュルンベルクバーガー」。

ニュルンベルクソーセージという、小さくてハーブの効いたソーセージがメインの、
ドイツのご当地バーガーなんです。




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中はこんな感じ。マスタードたっぷり!

てゆか、丸いパティを入れるための丸いバンズであって、
このソーセージを入れるんだったらホットドッグのパンの方が似合ってるんじゃ・・・・・とも思うけどね。笑

シンプルだけど、香ばしく焼き上げたニュルンベルクソーセージがとっても美味しいです。


このソーセージはスーパーでも普通に買えるし、それなら自宅でも作れるじゃーん!と思いたって、
作ってみましたーー。



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普通のソーセージより白っぽいかな。食べ方は、焼くのが一番おいしいです。



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これは、みぃのお気に入りのマスタードメーカー「THOMY」の中辛マスタード。
これめっちゃ好きなの~。あんまり辛くないから、たーっぷり付けて食べるのがドイツ流!



それらの具材を使って作ったのがこちら↓

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☆みぃ風ニュルンベルクバーガー☆

スーパーで売ってる市販のバンズがあんまり美味しそうじゃなかったので、イングリッシュ・マフィンを使いました。そこに刻んだキャベツを挟んでみた。これがとっても相性バツグン!


ただ、やっぱり若干の食べにくさは否めません。
でも美味しー!これハマりそー!!!

今度ホットドック用のパンでも試してみよーかなっ。
(そーなると、もはやバーガーではない気もするけど。笑)
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by aroma_rim | 2010-11-20 03:22 | ◆ドイツの暮らし。

フリーダ・カーロの回顧展と、カーロちゃんグッズ。


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フリーダ・カーロが大好きなんです。
(これは、ウィーンの雑貨屋さんで買ったカーロちゃんモチーフのキャンドルなの☆)


この風貌、エキゾチックな視線、繋がったまゆ毛・・・・・

全部が大好き!!


フリーダ・カーロとは、メキシコの女性画家さんです。

作品の中毒性もさることながら、
とーっても数奇な運命を辿った彼女の人生、生き様にも魅了されてしまいます。

幼い頃に病気で足が不自由になり、さらに少女時代に遭ったバスの事故によって
瀕死の重傷を負った彼女が、生涯にわたって後遺症と向き合いながら、愛する夫と、
満たされない愛情にさいなまれながらも絵を描き続けた彼女の一生。


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そんな彼女の回顧展が、ウィーンのBank Austria Kunstforumという所で開催されているのを偶然通りすがりで発見したものだから、嬉しすぎて飛び込んでしまいました!!

(しかも、フリーダカーログッズを置いてる雑貨屋さんを発見して、買い物をしたすぐ後の出来事だったもんだから、なにか運命的なものを感じちゃった私たち!)


たっぷり彼女の生き様を堪能してきました。



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作品のほとんどが、自画像なの。

ずっと病院のベッドに寝たきりだった少女時代に、絵を描くことに興味を持ち、独学で描き始めたカーロに、両親が病室の天井に鏡を張りつけてあげたんだって。

いつでも自分をモデルにして絵が描けるようにって。



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(これも、その雑貨屋さんで買ったマグネット。すました顔がいいよねぇぇ)


顔立ちはすごい濃くってマユゲも繋がってて、うっすら口ひげも生えてたりするんだけど、
写真で見る実際のカーロちゃんも、わりとそのまんまな感じなんだよね~~笑

でも、超ーーーエロティックなのよ。

ファッションもカラフルでお洒落さんだし、とにかくエロさがハンパじゃないの。

写真で見るカーロちゃんは「男性が女装してるの・・・?」って思うぐらい、
なぜか男性ホルモン臭がプンプン。だから余計にセクシーにみえるのかしら。


動くカーロちゃんをYou tubeで発見☆




セクシでしょ~もぉ~~!
隣にいる太ったおじさんが、カーロの夫のディエゴ・リベラ。彼もメキシコの画家なの。

お互いに不倫しまくってたらしく、しかもカーロはバイセクシャルだったらしい。なんてハレンチな~!笑

でもカーロちゃんはリベラのことを心底愛してたのよ。
その愛が満たされないから不倫に走ったんだわきっと。

絵にも、その苦悩の愛情やら、自分の体が思うようにならない苛立ちなんかが現れてる作品も多くて、彼女の心の動きがひしひし伝わってきます。


見たかった作品が生で見れてほんとに大感激でした。

妖艶なフリーダカーロに、ますますメロメロになっちゃったみぃでした。らぶ!!!
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by aroma_rim | 2010-11-17 01:28 | ◆みぃ旅にでる。

ウィーンの粋なホテル [Viennart Hotel] sanpo


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ここは、ウィーン旅行でお世話になった「Viennart Hotel」ヴィエナート・ホテルさん。


MQ(ミュージアム・クォーター)の真裏にあって、美術史美術館や中心街へもアクセス良好!!という
好立地な場所にあるホテルです。地下鉄の駅も歩いてすぐなので、とーっても便利。


しかも便利なだけじゃない!とっても粋なホテルなのよ~~。




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これは、ホテルの廊下での光景。

はじめは何にも気にせず「なんでこんな写真が飾ってあるんかなぁ~」ぐらいで通り過ぎてたんだけど。

これね、ここのホテルでの宿泊者の「忘れ物」を写真に撮って、アートとして飾ってあるのよ!!!


気づいた時は思わず「ぷぷぷ」ってなっちゃった!ちゃんとキャプションまで書き添えられてるの。



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まぁ、キャプションというより、

「遺失物預かり書」って感じかな。

見つけた日付や、部屋番号なんかが

細かく記入されています。









ドライヤーやら眼鏡ケース、化粧ポーチ、なにかのコンセント・・・・・・・・などなど。
それにしたって、カギの写真があったけど、、失くした本人が困る忘れ物ナンバーワンだよねきっと。


今思えば、Vienna(英語でウィーンのこと)とArtをかけて、"Viennart" Hotelなんじゃないかしら☆

みぃもわざと何か忘れ物してくりゃ良かったなぁ。そしたら今頃写真になって飾られてたかも・・・・!


こんな遊び心満載のホテルでウィーンを満喫してみてはいかが?



"Austrotel Viennart"
Breite Gasse 9
07 Neubau 1070 Wien

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by aroma_rim | 2010-11-14 21:45 | ◆みぃ旅にでる。

「自転車のある風景」 ウィーン編。


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今年の夏からハマッてる趣味なんです。

「自転車のある風景」を撮ることが、すごく楽しくて。


ヨーロッパの街並みと、無造作に置かれた自転車ってどうしてそんなに相性がいいのでしょう。


いい配置の自転車を見つけるたびに撮ってしまうクセがついちゃって、
ウィーンでもけっこう撮ったので、のせてみます。




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すべて一期一会の風景だもんね。

持ち主のみなさん、自転車をいい感じに立てかけてくれてありがとう。
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by aroma_rim | 2010-11-11 06:38 | ◆みぃ旅にでる。


あたまに花を、こころに鳥肌を!


by aroma_rim

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